UL.Manta / UL.マンタ   (ダウン毛布)

Category : スリーピンググッズ


FREELIGHT UL.Manta
                                 Hand made in Japan

FREELIGHTと(株)ナンガが共同開発した マルチパーパスなダウン毛布が UL.Mantaです。

特 徴
本体には8か所のボタンフック&ループがあり このパーツを使う事により色々な用途に使えます。

「FREELIGHTオリジナルシュラフWrapta」と「UL.Manta」のコラボ
 「Wrapita」内部には、「UL.Manta」のフックを受けるループが8か所あり 本体のボタンフックを
  固定して「Wrapta」と一体化するように固定することができます
      

(本体のボタンフック&ループ)

このスタイルではダウンの総量500gが身体を包むことにより十分な保温性が発揮されます。
 (通常では、ダウン量900g程度のダウンシュラフのパフォーマンスが期待できます※)

重量もダウン量900g程度のダウンシュラフの場合、その全体重量は1500g以上となってしまいますが
「Wrapta+UL.Manta」では、Wrapita 710g+Manta 335gとなり、合計1045gと非常に軽量に
収めることができます。

このスタイルによって、他にも多くの優れた特徴を見ることができます。

Wrapita+UL.Manta」の2重構造によって、生地と生地の間にはデッドエアースペースが生まれ、
さらなる保温効果が期待できます。
またUL.Mantaは、側面が垂れ下がるようにWraptaにセットされるので、身体側面もダウンが
しっかり身体を包み込むます。

更にUL.Mantaの足元寸法は余裕を持った設計がされているので、足が冷えるときにはダウンで包み込む
ように使用することができます。 もちろん足が熱くなるという時は開けて使用することも可能。


足元だけでなく首元も同様で、Wraptaの首のラインより、UL.Mantaの方を長く設計しているので、
このダウンが首のラインにフィットして冷気の侵入を防ぎます。
この部分もフックを外せば開けて使用することも可能です。
  ※ Wrapta は 標準モデル/ Longモデル 共にお使いいただけます。

・肩掛けスタイル
フックで止めることで肩からずり落ちることもなく、両手を使って作業ができます。
もちろん腰巻のように体に巻いても留めることも可能。

山小屋やテント内だけでなく、登山口に直行する夜行バスの中、エントリーポイントに向かう道中、 冷房の効きすぎた夏の電車の中など、いろいろなシーンでお使いください。

・暖かい季節の就寝
ボタンフックにクッションコードを絡めて、スリーピングマットを抱き込むようにセットすることで
上掛けが身体からずり落ちることもないので、夏のシーズンならシュラフの代わりにお使いいただくことも可能です
(更なるステップアップも企画中です)


仕 様

 ・ 重 量;335g (サンプル実測値 重量誤差5% 収納袋15g)
 ・ 生 地:20dn×20dh ナイロンリップシレ加工
 ・ 羽 毛:DX(ヨーロピアンホワイトダックダウン90ー10%)
 ・ F P:760FP
 ・ 羽毛量:150g
 ・ サイズ: 図参照    (収納サイズ 22僉瀋招11.5)


※NANGAさんと協議させていただきましたが、「Wrapta+UL.Manta」の組み合わせでは、構造上、
「参考快適使用温度/使用可能限界温度」など、「ヨーロピアン・ノーム(欧州安全規格。シュラフの使用温度基準は“EN13537”を適用する)」
では数値化できないとのこと。あくまで経験上の参考値として、「参考快適使用温度/使用可能限界温度」の目安として、-12℃〜/-25℃ と想定しています。

販売価格

20,500円(税込22,140円)

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